APPW2025(解剖・生理・薬理合同大会)@千葉にて発表を行いました
APPW2025(解剖・生理・薬理合同大会)にて、兼重美希助教が発表を行いました。タイトルは「一次運動野からの下行性運動指令は脊髄反射のゲインに依存して柔軟に調節される」です。
APPW2025(解剖・生理・薬理合同大会)にて、兼重美希助教が発表を行いました。タイトルは「一次運動野からの下行性運動指令は脊髄反射のゲインに依存して柔軟に調節される」です。
第52回日本集中治療医学会学術集会(福岡)にて「ICUにおける小児用早期リハビリテーションプロトコル導入後の機能的アウトカム」を草野佑介助教が発表しました。
作業療法学講座では学内での学びを活かすために学外施設で実習を行います。実習後には、その成果報告を兼ねて、学生と教員が議論するセミナーを実施しています。 今回、3回生が病院等での長期実習を終え、その成果を学内で発表しました… 続きを読む »臨床実習のセミナーを実施しました
12/23に先端作業療法学講座の卒業研究発表会を実施しました。研究テーマは多岐にわたり、どれもこれまで丁寧に取り組んできたことが伝わるものでした。 教員からの講評では”こういった発表は場数を踏むと上手くなって… 続きを読む »12/23卒業研究発表会を行いました
大阪教育大学附属高等学校池田校舎の皆さんが来校され、人間健康科学科の各講座から紹介をしました。先端作業療法学講座からは緑川光春先生が講演しました。
先端作業療法学講座の実習を円滑に進めるために、臨床教育者会議を行い、実習地の先生と意見交換をさせていただきました。参加した学生も緊張した面持ちで臨みました。各施設の先生方、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたしま… 続きを読む »11/25に臨床実習に向けた臨床教育者会議を開催しました!
ご報告が遅くなりましたが、精神科医の山田晶子先生が特定助教として着任されました。 山田先生はこれまで、主に児童精神科領域での神経発達症の臨床・研究、統合失調症の認知研究を行われてきました。この経験を活かし、本学では、SM… 続きを読む »11/1 山田晶子先生がご着任されました!
先端作業療法学講座の教員が作業療法の魅力についてお話するランチョンセミナーを行いました。 コースおよび講座選択の参考にするために、多くの1回生、2回生が参加してくれました。参加してくれた皆様ありがとうございました!
京都大学医学研究科人間健康科学系では、先端作業療法学講座を中心に、神経発達症を支援する人材養成のための履修証明プログラム(通称:京都大学 ASD project https://asd-project.jp/)… 続きを読む »12/8(日)ASD project × こども家庭庁によるサミット@時計台記念館 のお知らせ
2024年11月に札幌で開催された国際学会、The 8th Asia Pacific Occupational Therapy Congress 2024 (APOTC 2024)で当講座関係者が多数発表しました! 以下… 続きを読む »アジア太平洋作業療法学会@札幌にて発表を行いました